
私の持っているKORG ESXはスマートメディアバージョンなのですが、SDバージョンのプリセットをダウンロードして自分の機材に入れてみました。
プリセットを解析してみるのは、いろいろと勉強になりますね。
と、思ったらスマートメディアのサンプルとほとんど同じ?
最近YOUTUBEが重いなーなんて思っていて、対象方法をネットで検索してみたら
最近YOUTUBEの仕様が変わったらしくてブラウザのキャッシュをクリアするとなおるとのことでした。
それで、クリアしたら以前と同じく快適になりました。
再起動ぐらいしか思いつかなかったヘタレな自分になげきつつもYOUTUBEを楽しんでおります。
私の良く検索するワード
○KORG EMX
○KORG ESX
○MPC1000
○MONOMACHINE
○MACHINEDRUM
機材の使いこなしがうまい人の動画は勉強になるし、あまりうまくない人の動画も結構楽しめたりします。
最近YOUTUBEの仕様が変わったらしくてブラウザのキャッシュをクリアするとなおるとのことでした。
それで、クリアしたら以前と同じく快適になりました。
再起動ぐらいしか思いつかなかったヘタレな自分になげきつつもYOUTUBEを楽しんでおります。
私の良く検索するワード
○KORG EMX
○KORG ESX
○MPC1000
○MONOMACHINE
○MACHINEDRUM
機材の使いこなしがうまい人の動画は勉強になるし、あまりうまくない人の動画も結構楽しめたりします。
パッドを交換してみました。
標準の物より厚みのあるパッドです。
もう、感度が最高に良いです。KORG PadKONTROLくらいまでいってる感じがします。
いやー、最高ですね。


これが標準のパッドです。
せっかく海外からの購入なので、スキンも買ってみました。
が・・・
私の思い込みでMPCの白い外の側が送られてくるのかなとおもったら
シールでしたw


MPC2500SEという機材があって、白くてかっこいいなとおもって、MPC1000もそれと似た雰囲気にしたくて
注文したのですがね。値段もパッドより高かったのでてっきり外側のケースかと思ったんだけど。
どうしようかな。
スキンはともかく、パッドが最高です!黒のケースに黒のパッドもカッコいい!
ーーー5分経過ーーー
とブログを書きつつ、シールを貼ってみました。

これ、パッドだけ変えた状態ですが、かっこいいですね!

なんかシール貼りましたー!みたいな状態で、シールが浮きまくってますw
標準の物より厚みのあるパッドです。
もう、感度が最高に良いです。KORG PadKONTROLくらいまでいってる感じがします。
いやー、最高ですね。


これが標準のパッドです。
せっかく海外からの購入なので、スキンも買ってみました。
が・・・
私の思い込みでMPCの白い外の側が送られてくるのかなとおもったら
シールでしたw


MPC2500SEという機材があって、白くてかっこいいなとおもって、MPC1000もそれと似た雰囲気にしたくて
注文したのですがね。値段もパッドより高かったのでてっきり外側のケースかと思ったんだけど。
どうしようかな。
スキンはともかく、パッドが最高です!黒のケースに黒のパッドもカッコいい!
ーーー5分経過ーーー
とブログを書きつつ、シールを貼ってみました。

これ、パッドだけ変えた状態ですが、かっこいいですね!

なんかシール貼りましたー!みたいな状態で、シールが浮きまくってますw

今日の配置はこんな感じです。
APC40を引っ込めましたw
JJOSもMONOMACHINEのシーケンサーも強力だし大好きなのですが
リズムトラックを作るときにはKORG ESXが一番やりやすい、というか楽しいかもです。
というのも、つまみでモジュレーションやらフィルターなんかに直接アクセスできるからです。
あ、MONOMACHINEもできるな・・・
まあ、使い慣れてるということですね。
そんなスマートメディアバージョンのKORG ESXを愛用してますが
そのESX用のeditorがあることを知りました。

ESXのプログラムファイル的なものを作成できます。
サンプルをドラッグしてドロップできるので便利でございます。

MPCの音源としてAbleton Liveを使用してます。
ここまできたら全部Ableton Liveでやればいいんじゃないか?
というつっこみもありそうなんですが、MPC1000でちまちまとやるのもまた楽しいです。
もちろん、DAWでも作業してます。
MOTU Digital Performerがメインですが。
というMPC1000+Ableton Liveの作業をするにあたって、APC40を登場させました。
そして、ギターエフェクターのLINE6 POD HDが机の下に置かれる事になりました。
机がせまいのです。
APC40を登場させて、ノブやスラーダーでパラメータにアクセスできるので
単体の音源があるかのようなイメージで作業できます。
最初は場所がせまいのでAPC20をつかってたのですが、あっちはノブが無いので結構なストレスなんです。
Ableton Liveに立ち上げている音源は次のとおり
1 Vanguard
2 Phoscyon
3 909のドラムキット
4 909のドラムキット
5 Sylenth1
6 CR78のドラムキット
こりゃ、楽しいですわ!!
といいたいところですが、MPC1000のボタンがまた調子わるいです。
調整しなきゃなー。
